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公益財団法人
京都市国際交流協会

所在地
〒606-8536
京都市左京区粟田口鳥居町2番地の1
TEL:075-752-3010(代表)
   :075-752-3511(事業課)
   :075-752-1187(図書・資料室)
   :075-752-1166(行政通訳・相談)
FAX:075-752-3510

京都市国際交流会館  9:00am - 9:00pm
休館日
5月 1(火) 7(月)14(月)21(月)28(月)
6月 4(月) 11(月) 18(月) 25(月)

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トップ >京都市生活ガイド > 困った時・緊急の時 - 緊急、災害

京都市生活ガイド

Ⅰ (こま)ったとき・緊急(きんきゅう)のとき

2.緊急(きんきゅう)災害(さいがい)

2-1 緊急電話(きんきゅうでんわ)をかける

警察(けいさつ)への通報(つうほう)

110

救急車(きゅうきゅうしゃ)()

119

消防車(しょうぼうしゃ)()

119


緊急(きんきゅう)電話(でんわ)をかけるときの注意(ちゅうい)

緊急(きんきゅう)電話(でんわ)は24時間(じかん)いつでもつながります。

通話料(つうわりょう)無料(むりょう)です。

電話(でんわ)をかけたら、あわてず、()ちついて、以下(いか)のことを()らせます。

(1)(なに)がおこったのか。(事件(じけん)事故(じこ)急病(きゅうびょう)火事(かじ)など)

(2)どこにいるのか(住所(じゅうしょ)または目標物(もくひょうぶつ)

(3)あなたの氏名(しめい)電話(でんわ)番号(ばんごう)

救急車(きゅうきゅうしゃ)消防車(しょうぼうしゃ)のサイレンが()こえたら、道案内(みちあんない)のために(むか)えに()てください。

公衆(こうしゅう)電話(でんわ)から緊急(きんきゅう)電話(でんわ)をかけるときは、10円玉(えんだま)もテレホンカードも必要(ひつよう)ありません。公衆(こうしゅう)電話(でんわ)(あか)緊急(きんきゅう)通報用(つうほうよう)ボタンを()し、110または119をダイヤルしてください。デジタル公衆(こうしゅう)電話(でんわ)場合(ばあい)は、受話器(じゅわき)()げて、そのままダイヤルしてください。

携帯(けいたい)電話(でんわ)から緊急(きんきゅう)電話(でんわ)をかけるときは、携帯(けいたい)電話(でんわ)番号(ばんごう)(かなら)()げてください。場所(ばしょ)状況(じょうきょう)確認(かくにん)のため、警察署(けいさつしょ)消防署(しょうぼうしょ)からかけなおすことがあります。通報後(つうほうご)電源(でんげん)()らず、その()にいてください。また自動車(じどうしゃ)運転中(うんてんちゅう)は、安全(あんぜん)場所(ばしょ)停車(ていしゃ)してから通報(つうほう)してください。

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2-2事故(じこ)事件(じけん)にあったら

交通(こうつう)事故(じこ)にあったら


被害者(ひがいしゃ)になったとき

*すぐに警察署(けいさつしょ)(とど)けます。事故(じこ)届出(とどけで)がされていないと、保険金(ほけんきん)支払(しはらい)請求(せいきゅう)

必要(ひつよう)交通(こうつう)事故(じこ)証明書(しょうめいしょ)()けられないことがあります。

運転(うんてん)していた(ひと)と、(くるま)()(ぬし)運転(うんてん)していた(ひと)(くるま)所有者(しょゆうしゃ)でない場合(ばあい))の住所(じゅうしょ)氏名(しめい)車両(しゃりょう)番号(ばんごう)保険(ほけん)加入(かにゅう)年月日(ねんがっぴ)保険(ほけん)会社(がいしゃ)確認(かくにん)します。

(かる)いケガと(おも)っても、医師(いし)診断(しんだん)をうけます。


加害者(かがいしゃ)になったとき
被害者(ひがいしゃ)怪我(けが)応急(おうきゅう)手当(てあて)をして、救急車(きゅうきゅうしゃ)()びます。
警察署(けいさつしょ)()らせます。


(わす)(もの)(おと)(もの)をしたら


◆お(かね)(もの)をなくしたとき

*なるべく(はや)(ちか)くの警察署(けいさつしょ)交番(こうばん)(とど)けます。

電車(でんしゃ)、タクシーなどの()(もの)、デパートなどでなくしたときは、その場所(ばしょ)でも()()わせてみます。

(おと)(もの)がみつかったら、(ひろ)ってくれた(ひと)にお(れい)をします。法律(ほうりつ)により、その値段(ねだん)の5~20%を(はら)わなければなりません。


◆バスやタクシーなどに(わす)(もの)をしたとき

交通局(こうつうきょく)案内所(あんないしょ) (()バス)
TEL:801-2561

烏丸(からすま)御池駅(おいけえき)案内所(あんないしょ) (地下鉄(ちかてつ))
TEL:213-1650

タクシーの(わす)(もの)センター
TEL:672-1110


大切(たいせつ)なものを()くしたとき

外国人(がいこくじん)登録(とうろく)証明書(しょうめいしょ) 警察(けいさつ)紛失(ふんしつ)証明(しょうめい)をもらい、()役所(やくしょ)(とど)()ます。

パスポート 警察(けいさつ)紛失(ふんしつ)証明(しょうめい)をもらい、大使館(たいしかん)(また)総領事館(そうりょうじかん)(とど)

()ます。

クレジットカード
TEL:カード会社(がいしゃ)(とど)()ます。

キャッシュカード
TEL:銀行(ぎんこう)(とど)()ます。


(おと)(もの)をひろったとき

*なるべく(はや)(ちか)くの警察署(けいさつしょ)交番(こうばん)(つた)えます。

()(もの)やデパートでひろったときは、そこの(かかり)(ひと)(わた)します。

*どちらの場合(ばあい)も、(かなら)(あず)かり(しょう)()けとってください。

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2-3 けが・急病(きゅうびょう)のとき

救急車(きゅうきゅうしゃ)()ぶ(119(ばん)通報(つうほう)


急病(きゅうびょう)や、(おお)ケガのときは、消防署(しょうぼうしょ)電話(でんわ)して、救急車(きゅうきゅうしゃ)()びます(電話(でんわ)番号(ばんごう)は119)(かる)いケガや病気(びょうき)のときなど、自分(じぶん)病院(びょういん)()ける場合(ばあい)は、タクシーや自家(じか)用車(ようしゃ)利用(りよう)してください。

救急車(きゅうきゅうしゃ)()んだとき、健康(けんこう)保険証(ほけんしょう)や、診察券(しんさつけん)(かかりつけの病院(びょういん)がある場合(ばあい))を()っている(ひと)は、できるだけ用意(ようい)しておいてください。


休日(きゅうじつ)夜間(やかん)急病(きゅうびょう)になったとき


救急医療施設(きゅうきゅういりょうしせつ)利用(りよう)してください。

休日(きゅうじつ)(ひら)いている病院(びょういん)」へ


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2-4 火災(かさい)のとき

消防車(しょうぼうしゃ)()ぶ(119(ばん)通報(つうほう)


火事(かじ)のときは、(おお)きな(こえ)近所(きんじょ)(ひと)()らせ、消防署(しょうぼうしょ)電話(でんわ)して、消防車(しょうぼうしゃ)()びましょう。(電話(でんわ)番号(ばんごう)は119 ) 自分(じぶん)ひとりで()そうとすると危険(きけん)です。

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2-5 地震(じしん)のとき

地震(じしん)(そな)える


(1) (いえ)(なか)一番(いちばん)安全(あんぜん)場所(ばしょ)確認(かくにん)しておく。
(2) 一人(ひとり)一日(いちにち)2~3リットルを目安(めやす)飲用水(いんようすい)確保(かくほ)しておく。
(3) リュック、あるいは救急袋(きゅうきゅうぶくろ)用意(ようい)し、家族(かぞく)全員(ぜんいん)()っている場所(ばしょ)()

く。その(なか)必要(ひつよう)(もの)()れておく。

リュックあるいは救急袋(きゅうきゅうぶくろ)()れておくもの
懐中(かいちゅう)電灯(でんとう)乾電池(かんでんち)飲用水(いんようすい)食糧(しょくりょう)携帯(けいたい)ラジオ、 現金(げんきん)(10(えん)硬貨(こうか)公衆(こうしゅう)電話(でんわ)便利(べんり))、身分(みぶん)証明書(しょうめいしょ)(うつ)し、パスポート、預金(よきん)通帳(つうちょう)などの貴重品(きちょうひん) 、マッチやライター、ろうそく 、救急(きゅうきゅう)セット(持病(じびょう)がある(ひと)常備薬(じょうびやく)(わす)れずに)、へルメット、あるいは頭巾(ずきん)軍手(ぐんて)靴下(くつした)(およ)肌着(はだぎ)、 防寒(ぼうかん)防水用(ぼうすいよう)シート、 ロープなど

(4) 転倒(てんとう)防止用(ぼうしよう)金具(かなぐ)家具(かぐ)固定(こてい)する。
(5) (まど)食器棚(しょっきだな)木棚(きだな)などのガラスに飛散(ひさん)防止用(ぼうしよう)フィルムを()る。

(6)  緊急用(きんきゅうよう)電話(でんわ)番号(ばんごう)言葉(ことば)(つう)じる相手(あいて)連絡先(れんらくさき)明記(めいき)しておく。
(7) 避難(ひなん)場所(ばしょ)最寄(もよ)りの病院(びょういん)(およ)びその経路(けいろ)確認(かくにん)しておく。


避難(ひなん)場所(ばしょ)()んでいる市区(しく)町村(ちょうそん)()()わせる。


京都市内(きょうとしない)広域(こういき)避難(ひなん)場所(ばしょ)一覧(いちらん)

http://web.kyoto-inet.or.jp/org/bousai_s/html/tisiki/hinanmap.html


地震(じしん)にあったら


(1) まず()安全(あんぜん)をはかり、最寄(もよ)りの安全(あんぜん)場所(ばしょ)避難(ひなん)する。
(2) 使用中(しようちゅう)のガス、ガスコンロの()()す。(ほか)調理(ちょうり)器具(きぐ)暖房(だんぼう)器具(きぐ)(など)

出火(しゅっか)原因(げんいん)になりそうなものはすべて()る。出火(しゅっか)していれば、ただちに

手近(てぢか)消火器(しょうかき)()す。

(3) 部屋(へや)玄関(げんかん)のドアを()け、()(みち)確保(かくほ)する。

(4) テレビ、ラジオ、電話(でんわ)などで震災(しんさい)情報(じょうほう)随時(ずいじ)把握(はあく)するように(つと)める。

(5) (あわ)てて建物(たてもの)から()()さず、地震(じしん)がひとまず()()いてから救急袋(きゅうきゅうぶくろ)を 

()()し、ヘルメットなどで頭部(とうぶ)保護(ほご)しながら()()()る。

(6) 家族(かぞく)近所(きんじょ)(ひと)からはぐれないよう、お(たが)いを確認(かくにん)しながら(すみ)やかに

避難所(ひなんじょ)移動(いどう)する。

(7) 自動車(じどうしゃ)運転中(うんてんちゅう)であれば(きゅう)ブレーキを()け、ゆっくり減速(げんそく)しながら(ひだり)

(がわ)路肩(ろかた)()せる。ガソリンスタンドや高圧(こうあつ)ガス施設(しせつ)のそば、歩道橋(ほどうきょう)

(した)などには停車(ていしゃ)しない。

(8) 歩行中(ほこうちゅう)は、(ひろ)(みち)なら中央(ちゅうおう)へ、繁華街(はんかがい)では看板(かんばん)電柱(でんちゅう)(まど)ガラスなど

落下物(らっかぶつ)()()ける。


地震(じしん)(あと)

 余震(よしん)津波(つなみ)危険(きけん)があります。ラジオ、新聞(しんぶん)やテレビ(など)でできるかぎり(ただ)しい情報(じょうほう)(あつ)めます。(おお)きな地震(じしん)自宅(じたく)(もど)れない状態(じょうたい)になった(とき)は、家族(かぞく)安否(あんぴ)避難先(ひなんさき)自分(じぶん)(くに)在日(ざいにち)大使館(たいしかん)領事館(りょうじかん)所属(しょぞく)している会社(かいしゃ)学校(がっこう)(など)(すみ)やかに連絡(れんらく)しましょう。


災害用(さいがいよう)伝言(でんごん)ダイヤル(電話(でんわ)番号(ばんごう)は171)

 災害(さいがい)発生(はっせい)すると、被災地(ひさいち)への電話(でんわ)がかかりにくくなります。そのようなとき、「災害用(さいがいよう)伝言(でんごん)ダイヤル」を利用(りよう)してください。被災地(ひさいち)にいる(ひと)録音(ろくおん)した安否(あんぴ)などに(かん)する情報(じょうほう)を、ほかの地域(ちいき)にいる(ひと)()ける、(こえ)伝言板(でんごんばん)です。被災地(ひさいち)にいる(ひと)へメッセージを(おく)ることもできます。

 NTTが災害用(さいがいよう)伝言(でんごん)ダイヤルサービスを(はじ)めるときは、テレビやラジオでお()らせがあります。まず、電話(でんわ)番号(ばんごう)171をダイヤルし、日本語(にほんご)利用(りよう)ガイダンスに(したが)って、伝言(でんごん)録音(ろくおん)再生(さいせい)をおこないます


携帯電話用(けいたいでんわよう)多言語(たげんご)防災情報(ぼうさいじょうほう)サイト

http://josef.jp/

地震(じしん)台風(たいふう)などの防災(ぼうさい)(かん)する情報(じょうほう)を、携帯(けいたい)電話(でんわ)とパソコンから()ることができます。このサービスは、無料(むりょう)利用(りよう)できます。10言語(げんご)英語(えいご)中国語(ちゅうごくご)韓国(かんこく)朝鮮語(ちょうせんご)、ポルトガル()、タガログ()、スペイン()、インドネシア()、タイ()、ベトナム()、やさしい日本語(にほんご))に対応(たいおう)しています。

市民(しみん)防災(ぼうさい)センター

http://web.kyoto-inet.or.jp/org/bousai_s/html/tisiki/ftisiki.html

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2-6 台風(たいふう)水害(すいがい)のとき

台風(たいふう)水害(すいがい)(そな)える


日本(にほん)では(なつ)から(あき)にかけて台風(たいふう)(おお)く、強風(きょうふう)豪雨(ごうう)で、地滑(じすべ)りや洪水(こうずい)などの被害(ひがい)がでることがあります。強風(きょうふう)洪水(こうずい)(そな)えて、(つぎ)のことに心掛(こころが)けましょう。

(1) (いえ)各所(かくしょ)点検(てんけん)し、被害(ひがい)をできるだけ(ちい)さくするために修理(しゅうり)補強(ほきょう)をし

ておく。

(2) (まど)ガラス(など)は、ガムテープやビニールテープを()って補強(ほきょう)し、雨戸(あまど)・シャッ

ターなどがあれば()める。

(3) (にわ)、あるいはベランダに()しているごみ(ばこ)鉢植(はちう)え、置物(おきもの)などは固定(こてい)するか

(いえ)()()れ、強風(きょうふう)()()ばされないようにする。

(4) テレビアンテナ(るい)は、そえ()針金(はりがね)などで補強(ほきょう)する。

(5) 排水口(はいすいこう)(とい)(なか)(たま)っている(どろ)(ちり)などを()(のぞ)(いえ)(まわ)りの排水(はいすい)をよく

する。

(6) 浸水(しんすい)(おそ)れがある地域(ちいき)低地(ていち)()んでいる場合(ばあい)は、家具(かぐ)電気(でんき)製品(せいひん)などを

できるだけ(たか)(ところ)(うつ)す。

(7) 停電(ていでん)することがあるので、懐中(かいちゅう)電灯(でんとう)携帯(けいたい)ラジオなどを家族(かぞく)全員(ぜんいん)(さだ)

たところに()いておく。

(8) 非常(ひじょう)()()(ひん)(そろ)え、()しやすい場所(ばしょ)()いておく。

(9) 最寄(もよ)りの避難(ひなん)場所(ばしょ)避難(ひなん)経路(けいろ)確認(かくにん)する。


台風(たいふう)()たら


(1) 強風(きょうふう)のときには外出(がいしゅつ)しない。どうしても外出(がいしゅつ)する(さい)にはヘルメットか

厚手(あつで)帽子(ぼうし)をかぶる。

(2) ()れた電柱(でんちゅう)()()がった電線(でんせん)には近寄(ちかよ)らない。

(3) 気象(きしょう)情報(じょうほう)十分(じゅうぶん)注意(ちゅうい)し、避難(ひなん)勧告(かんこく)指示(しじ)()れば(すみ)やかに避難(ひなん)をする。

(とく)にお年寄(としよ)り、病人(びょうにん)乳幼児(にゅうようじ)がいる家庭(かてい)(はや)めに避難(ひなん)する。


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2-7 ガスもれのとき

ガスは使(つか)(かた)をまちがえると大変(たいへん)危険(きけん)です。ガスの異常(いじょう)()づいたら、ガスを()め、(まど)をあけ、(いえ)(なか)では()絶対(ぜったい)使(つか)わないでください。換気扇(かんきせん)電気(でんき)のスイッチにも()れないでください。

プロパンガスは空気(くうき)より(おも)いので、()()します。休日(きゅうじつ)夜間(やかん)()わず、(ちか)くのガス会社(かいしゃ)連絡(れんらく)してください。プロパンガスの場合(ばあい)は、ガスボンベに連絡先(れんらくさき)表記(ひょうき)されています。

F「水道(すいどう)電気(でんき)・ガスを使(つか)(はじ)めるとき」 P. 69 へ

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2-8 罹災(りさい)証明(しょうめい)

火災(かさい)風水害(ふうすいがい)被害(ひがい)にあって、(ぜい)(きん)減免(げんめん)猶予(ゆうよ)などを()ける場合(ばあい)には「罹災(りさい)証明(しょうめい)」が必要(ひつよう)です。申請書(しんせいしょ)市区(しく)町村(ちょうそん)役所(やくしょ)消防署(しょうぼうしょ)にあります。

II-1. 在留(ざいりゅう)資格(しかく) へ>

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